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睡眠時無呼吸症候群とは

睡眠中に何度も呼吸が止まり、ぐっすり眠ることが出来ない病気です。潜在患者は人口の1%〜2%といわれ、最近では肥満や高血圧、糖尿病、心臓病をはじめとする生活習慣病とも関連があると言われています。

居眠り運転をよく起こしそうになる、大きなイビキをかく、起床時の頭痛やだるさ、夜中に何度も目が覚める、日中はいつもねむい、夜間の呼吸停止などの症状がある方は一度検査をお勧めいたします。

生活習慣病の進展

生活習慣病とは、高血圧・脂質異常症・糖尿病を罹患することです。偏った食事や肥満、塩分の取り過ぎ、過度の飲酒、喫煙、運動不足、ストレスなど普段の生活習慣を原因としたものです。検査をすることで、何を見直したら良いかを検討する事ができます。